男性特有の臭いの緩和に効果
有機無農薬茶葉使用
爽茶石鹸メンズは、無防腐剤・植物油脂由来の石鹸をベースに静岡県産の有機栽培茶の粉末、汚れを吸着する力に優れた麦飯石超微粒子、洗浄力を上げる静岡産みかんで作ったチンピ粉末を加え、潤いを与えながら全身をさっぱりと清潔に洗い上げます。
女性用の2倍のカテキン量配合
爽快感を感じる男性用洗顔&ボディ石鹸!天然保湿成分をたっぷり含んだミルキーな泡が潤いを保ちながらすっきり洗いあげることができます。やはり、無防腐剤・植物油脂由来で大好評の女性用洗顔石鹸(想茶石鹸)に比べて、緑茶粉末(静岡県産)が2倍配合された、すっきりと汚れを落とし体や汗の匂い抑える男性のための石鹸です。
男性の体臭と加齢臭の対策に
汗をかく事は良いことなのですが、状態を不潔に放置することは雑菌を増やしてしまいます。若いうちは気にならない様でも、40代を過ぎると、確実に皮脂中の過酸化脂質が増加し、脂肪酸組成が変化します。この脂肪酸が酸化や皮膚常在菌によって分解されると、特有の体臭成分であるノネナール、つまり加齢臭が発生するのです。加齢臭予防には脂肪酸の分解を抑える抗酸化剤と抗菌剤が有効とされています。爽茶石鹸のカテキン成分には抗酸化作用・消臭効果・抗菌性が証明されています。
高濃度カテキン成分には抗酸化作用・消臭効果・抗菌性があります。
爽茶石鹸で男を上げませんか
加齢臭対策 ニオイは「汗」だけじゃない
男の加齢臭対策!【爽茶石鹸】フェイス&ボディソープ
メンズ爽快石鹸の成分
石ケン素地、グリセリン、ハチミツ、シリカ、アルミナ、酸化鉄、チャ葉(静岡県産茶末)、チンピ、オウゴンエキス、アロエベラ葉エキス、キュウリ果汁、グリチルリチン酸2K、スクワラン、ソウサクヒエキス、ヨクイニンエキス、加水分解コラーゲン、ヒアルロン酸Na、コメヌカスフィンゴ糖脂質、水添レシチン、リゾレシチン、加水分解シルク、褐藻エキス、ユーカリ葉油、ハッカ油、水、PEGー75、BG、エタノール、銅クロロフィリンNa、カラメル、香料(茶の香り)※小麦成分不使用
使用上の注意
■爽茶石鹸は、ゴシゴシ洗う必要はありません。皮膚を傷つけてしまい、返って雑菌を呼ぶ場合もあります。専用のネットが付いていますので、泡立てた泡で包み込む要領で洗って下さい。
■爽茶石鹸は水はけのよい容器で保管して下さい。水に濡らしてから長期間放置しますと、表面に茶色が浮き出る場合がございますが、これはお茶に含まれるカテキンが空気に触れ茶色になったものですので、安心してお使い下さい。
●大きさ(約):5.7×7.7×2.2cm ● \ 1,260(税込) <爽茶石鹸のご注文フォームへ>
無農薬茶葉を使用した、肌にやさしい製法なので、ご家族でご使用いただけます!
姉妹品(女性用)も静岡ならではの優良茶葉を原料に
【想茶石鹸】女性用洗顔石鹸
特徴
静岡茶で作ったお茶の洗顔石鹸です。お茶に含まれているカテキン・ビタミンC・サポニンなどの成分が優しく肌を洗い、コラーゲン・ヒアルロン酸などの肌を守る潤い成分がしっとりした肌を作ります。ですから洗った後がつっぱりません。無防腐剤・天然植物油100%でお肌に優しくきめ細やかな泡立ちと涼やかな香りが人気です。 ◇ \ 1,260(税込) <想茶石鹸のご注文フォームへ>
成分
石ケン素地、シリカ、アルミナ、酸化鉄、チャ葉(静岡県産緑茶粉末)、黄金エキス、アロエベラ葉エキス、キュウリ果汁、ギリチルリチン酸2K、 スクワラン、ソウハクヒエキス、ヨクニンエキス、加水分解コラーゲン、ヒアルロン酸Na、コメヌカスフィンゴ糖脂質、水添レシチン、リゾレシチン、
加水分解シルク、ハチミツ、褐藻エキス、グリセリン、水、PEG-150、BG、エタノール、銅クロロフィリンNa、カラメル、香料(茶の香り)※小麦成分不使用


お肌を清潔に保つ事は性別と関係なく大事です。また加齢臭対策に男女差はありません。
もちろん、爽茶石鹸は女性も使えます。
爽茶石鹸は、男性の使用に適していますが、女性が使えない訳ではありません。脂性スキンの方や、ブーツ着用による足の臭い等が気になる方にはお奨めです。また加齢臭は男性だけのものではありません。臭いの質は少し男性と違うかも知れませんが、女性も加齢による体臭の変化は避けられません。気なる方はデオドラント用としてお使い下さい。但し、女性の洗顔用としてはサッパリし過ぎると思いますので、ボディか足専用としてご使用下さい。
加齢臭の強さには個人差があります。
爽茶石鹸を使用すると、直ちに加齢臭が消えてなくなる訳ではありません。加齢臭の原因には個人差があります。例えばタバコを吸うと活性酸素が増えるのですが、この活性酸素もノネナール作りを促進します。つまり、タバコや食生活も加齢臭の原因の一つなのです。
爽茶石鹸でお肌の清潔さを維持することは出来ますが、加齢臭の原因を取り去ることは出来ません。お茶や柿渋などのポリフェノールがにおい成分を吸着し消臭すると言われていますが、
根本的な要因は生活習慣の改善が必要かも知れません。肌表面の清潔さを守るには、毎日汗をかいた後はできるだけ早めに入浴し、爽茶石鹸のご使用をお奨めします。
加齢臭はなぜ自分で気付かないのか?
人の臭覚は、最初はいやな臭いでも、すぐに順応してしまうからです。そうしないと苦痛のまま毎日生活することになりますから、自己防衛のためにそうなるように出来ているようです。他人から指摘されるまで、自分の加齢臭に気付かないのは、自分の臭いには慣れていて、感じないからです。家族からチェックされている内はいいのですが、家族も遺伝的に同じ臭いを持つという事も要因ですが、やはり、毎日の慣れに、分らなくなる事もあるようです。そこで、第三者からの指摘まで気が付かないという強迫観念が、近頃の中年男性族に「過剰に自分の臭いが気になる症候群」を起こしているのかも知れません。毎日入浴時に爽茶石鹸を使い、エチケットに心がけましよう。
加齢臭対策石鹸がなぜ、人気なのか?
加齢臭や不快感を与える臭い問題は、エチケットが大切な職業の美容師さんや歯科衛生士さんなど(体に密着する仕事)は、本人が気づいていない場合があると、上司が告知する場合もあるようで、それほど大切な問題に捉えられているのです。特に男性は毎日のがんばりから体臭の悩みは強くなるのです。なので、働く中高年の男性たちは、加齢臭は男性自身が自分では「気づきづらいもの」ということを、そして「悪影響」を強く意識し始めているのです。
爽茶石鹸 製造・発売元
株式会社フロム 〒422-8021 静岡県静岡県駿河区小鹿1-9-11
http://www.from-s.jp
他社のお茶石鹸に関する緊急報告
小麦由来成分の弊害がおきています。
厚生労働省によると、原因物質の可能性があるのは、保湿成分「グルパール19S」。小麦に酸を加えた「加水分解小麦」と呼ばれる原料の一種のようです。 グルパールは他の加水分解小麦と比べ分子サイズが大きいといわれる。サイズの大きい物質のほうが免疫反応を引き起こしやすいため、利用者の皮膚などから体内に吸収された際に小麦アレルギーを誘発。その後、パンやうどん、パスタなどの小麦製品を食べると、アレルギー症状が出るようになったとみられている。 国民生活センターなどによると、アレルギー症状には顔や目の回りのかぶれといった皮膚障害のほか、全身のかゆみや呼吸困難など、重篤な症状となるケースも少なくない。急性アレルギー反応(アナフィラキシー)を発症して一時意識不明になった症例もあるそうです。
加水分解コムギとは
小麦のタンパク質を酵素や塩酸などを使って細かく分解した(加水分解)ものです。加水分解することによって水に溶けやすくなります。この成分は、その高い保湿性のために、多くの化粧品やシャンプー・石鹸などの製品に添加されています。日本には、加水分解コムギを作っているメーカーが複数あり、メーカーによってその作り方が異なり、同じ加水分解コムギでもメーカーごとに製品が若干異なります。今回は、加水分解コムギの含有濃度が他の製品に比べ比較的高かったということ。次に、洗顔石鹸という使用用途で使用したために、皮膚と違って簡単に洗い流せない眼や鼻の粘膜に石鹸が付着し、長期にアレルゲンにさらされやすくなったこと、さらに、眼や鼻の粘膜は比較的アレルゲンが吸収されやすいこと。また、石鹸は界面活性剤がおもな成分ですから皮膚のバリア機能を多少なりとも破壊し、アレルゲンが吸収されやすくなる可能性があります。(※アレルギー情報センターHPより引用・http://www.allergy.go.jp)
天然の小麦アレルギーとの違い
普通の小麦アレルギーの人はこの加水分解コムギにはアレルギー反応はないか、あってもその程度は大きくありません。加水分解コムギは、天然の小麦を人工的に加工したもので、天然の小麦にはない、人工的なアレルゲン性(加水分解したときにしか現れないアレルゲン性)をもっています。その後詳細に調べていきますと、この石鹸で小麦アレルギーになった患者さんは、天然に存在する小麦成分とこの人工的なアレルゲン性を示す部分の両方にアレルギーになっていることが分かりました。このような現象は普通の小麦アレルギーの方には見られませんでした。このような研究から、加水分解コムギに対するアレルギーを生じ、結果的に食事に含まれる天然の小麦に対してもアレルギーが引き起こされたことが証明されています。(※アレルギー情報センターHPより引用・http://www.allergy.go.jp)
何故、洗顔石鹸が後天性アレルギーの原因になるのか?
もともとアレルギー体質でない人にでも十分に起こりえます。例えばスギ花粉症の場合でも、今までアレルギーの無かったひとにでも突然発症することがあることは、よくご存じであると思います。
すべてのタンパク質は人間にとってアレルゲンになる可能性がありますが、その中でも小麦のタンパク質はアレルゲン性の強いもののひとつと考えられています。毎日のように洗顔して、この成分、“加水分解コムギ”が少しずつではありますが目の粘膜、鼻の粘膜、顔の皮膚に付着しからだに侵入し、からだがこの成分を危険なものと判断し、外に出さねばならないと判断したために、この石鹸を使ったひとの一部は、この含有成分“加水分解コムギ”に対してアレルギーになってしまいました。そして、小麦のアレルギーが眼や鼻の粘膜や顔面の皮膚で最初に成立したものであっても、一度小麦アレルギーになってしまうとアレルギー反応は全身で起こり得ます。結果的に一部の方は、小麦を食べた時にもアレルギー反応を起こすようになってしまいました。